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2013年08月09日

結婚相談で迷惑勧誘、「ノッツェ」に是正指示 

経済産業省関東経済産業局は8日、結婚相談所「ノッツェ」を運営する結婚情報センター(東京都新宿区)が、客を長時間引き留めるなどの迷惑勧誘をしたとして、特定商取引法に基づき是正を指示した。

 関東経産局によると、ノッツェは全国の28支店やホテルの特設会場で営業。訪れた客が入会契約をせずに帰宅しようとすると、従業員から「これぐらいのことも親に決めてもらうようでは駄目」と言われ、4時間以上も引き留められ、契約したケースなどがあった。

 全国の消費生活センターに寄せられたノッツェに関する相談件数は、2011年4月〜今年7月に400件以上に上る。

 結婚情報センターは「今後、同様の指導を受けることがないようコンプライアンスの教育や指導を行っており、業務改善に取り組んでいる」としている。

<スポニチより>

がく〜(落胆した顔)
以前より大手の結婚相談所に強引な勧誘はつきもの
という風潮はありましたが、ついにお国から指導が
入ったようですね・・
それにしても消費生活センターに入った苦情がとても
多いのには驚きです・・
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2013年08月03日

子供を作るタイムリミットは、男性も同様

「子供が欲しいなら急いだほうがいいよ」なんて、女子の間で使われるフレーズかと思ったら・・・、男性も例外ではなかった!? 生物学的に、子供を作るのにタイムリミットがあるのは、女性も男性も同様のようです。

16〜72歳の男性を対象にして行われたアメリカの研究により「男性は、35歳から精子の質と量が悪化する」ことが分かった。「夫が35歳以上の場合、不妊症のリスクが増える」というフランスの研究結果もあり、35歳以上の男性は、「まだまだ若いから子づくりは心配ない」とはいかなそう。

専門家によると「パートナーの年齢に関係なく、高齢男性ほど子供ができにくくなる」そうで、「男性の年齢が上がれば上がるほど、流産のリスクが増し、さらに子供の遺伝子変異のリスクも高くなる」とのこと。

40歳からは精子の質と量が明らかに低下するそうだが、「何歳にしろ、男性は、生殖システムと年齢に関連性があることを意識するべき。もし子供が欲しいなら、遅すぎにならないよう考慮しなければいけない」と専門家は付け加えている。

なお、研究からは「男性が55歳以上の場合、女の子が生まれる可能性が高くなる」ことも分かったが、これについてはまだ理由が分かっていない。

※当記事は、ハイブリッド翻訳のワールドジャンパー(http://www.worldjumper.com)の協力により執筆されました。

<マイナビウーマンより>

ひらめき
不妊は女性だけの問題ではないことがわかると
男性だけでなく女性も若さを結婚相手の希望条件
に入れるようになるかもしれませんね。
そうなるt、益々結婚できる人とできない人の
差が広がうような・・
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posted by ヒット at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月19日

アラサー男性の9割が年上女性も結婚対象

厚生労働省の調査によると、近年、初婚夫婦の4組に1組は妻が年上。30年前と比較すると、その割合はほぼ2倍に増加しているという。結婚適齢期の男性にとって、年上女性はどの程度恋愛や結婚の対象になるのだろうか。

世界最大級の恋愛・結婚マッチングサイトのマッチ・ドットコム ジャパン株式会社は、全国の25〜34歳の独身男性240名を対象に、年上女性との恋愛や結婚に関する調査を実施し、結果を発表した。

同調査において、年上女性との交際経験について尋ねたところ、「ある」36.3%、「ない」63.7%となり、約3人に1人が年上女性との交際経験があることが分かった。さらに、「ある」と答えた人に直近の相手との年齢差を聞いたところ、平均「5歳差」となった。交際の感想を聞いたところ、「こちらがリードしなくてはと気負わずに済んで、自然体でいられた(29歳)」「甘えさせてくれる(30歳)」など、大人の女性ならではの包容力や余裕に居心地の良さを感じたという意見が多く見られた。一方で、少数ながら「上から目線のときがある(34歳)」「口うるさい(26歳)」など、経験値が高いがために相手の言動に口を挟んでしまうというマイナス面もあがった。

年上女性で結婚対象として考えられる年齢差は「5歳上まで」が37.1%と最も多く、理由は「話が合いそうだから(34歳)」「離れ過ぎると価値観が違うので(29歳)」「5歳くらいの歳の差は誤差だと思うので(26歳)」など。5歳差程度であれば、そもそもあまり歳の差を感じないという意見が多く見られた。次に多かったのが「歳の差は気にしない」21.3%。理由は「価値観の違いを認め合えるかが大事だから(31歳)」「恋愛や結婚に年の差は不問だと感じているから(34歳)」などがあがった。一方、「年上は考えにくい」と回答した人は9.2%にとどまった。理由は「20代の頃ならともかく、現在の年齢で年上は考えられない(34歳)」「年下がいいから(31歳)」などがあがった。回答理由に女性の出産年齢をあげている人は、全体の4.2%と少数だった。「10歳上だと、子どもが産めるかどうか心配(29歳)」「子どもが欲しいので5歳上くらいまで(28歳)」といった意見もあったが、全体的に価値観や話題が合うかどうかといった、本人同士の相性の方を重視している傾向にあるようだ。

また、「○○女子」のような表現が広い年代の女性に使われているが、男性の8割が「女子」と呼べるのは20代以下であると思っていることが分かった。理由を聞くと、「女の子という意味で“女子”といえるのは学生あるいは20代前半まで。それ以上は“女性”と呼ぶのがふさわしい(32歳)」などの意見が大半を占めた。

年上女性に最も期待したいことは、「甘えさせてくれる包容力」が32.1%と最も多く、次いで、「豊かな知識や人生経験」26.7%、「大人の色気」14.6%と続いた。「経済力」を最も期待する人は7.9%と少なく、経済的な面よりも精神的な面で年上の女性を頼りたいという男性が多い傾向にあった。年上女性との交際は、年下女性との交際では得がたい安らぎを得られたり、自分が成長できるという期待があるようだ。ただ、豊富な経験からのアドバイスは期待するものの、「叱ってくれる」ことを期待している人は1.7%と少なく、上から目線でモノを言われることには抵抗があることも伺える。

そのほか、結婚したいと思うアラフォー独身有名人は、1位「深津絵里(女優・40歳)」15.8%、2位「中谷美紀(女優・37歳)」12.5%、3位「石田ゆり子(女優・43歳)」9.2%、4位「米倉涼子(女優・37歳)」8.8%、5位「観月ありさ(女優・36歳)」6.3%という結果になった。

<マイナビウーマンより>

ひらめき
今の女性はとても若々しいので、アラサーくらいの男性で
あれば、多少年上でも気にしないでしょうね。
ただ、男性も年齢が上がるにつれて年上女性との結婚は
考えにくくなってきますから、年下男性を希望する女性は
自分もなるべく若いうちに婚活したほうが良いと思います。
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posted by ヒット at 12:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月17日

恋人いない歴は恋愛対象になるか

ひらめき周囲に異性がいなかったり、仕事や趣味に夢中だったり。気づけば年齢がそのまま恋人いない歴であるという人もいるでしょう。そこで、マイナビウエディング編集部では、そういう人は異性からどう見られているのか、恋愛対象としてどういうイメージがあるのかを調査しました。

Q.恋人いない歴=年齢の異性は、恋愛対象になりますか?

むしろうれしい、恋愛対象…男性19.2%、女性5.6%
特に気にしないし、普通に恋愛対象…男性60.6%、女性48.5%
対象ではあるが、原因は多少気になる…男性19.2%、女性26.0%
めんどくさそうなので対象にはなりにくい…男性2.9%、女性10.2%
何か問題があると思うので対象外…男性0.0%、女性12.8%
年齢による…男性9.6%、女性17.4%
そのほか…男性1.0%、女性0.5%

トップはともに「特に気にしない」ですが、男女差がクッキリ! 「対象外」は男性がゼロ、女性は1割以上。また、「むしろうれしい」男性は19.2%なのに、女性は5.6%に留まりました。
「男は女の最初の男になりたがる、女は男の最後の女になりたがる」なんて言いますが……。

では、男女別にご意見をご紹介しましょう。

■男性編:「初めて」という女性はむしろ歓迎?

「ガードが固そうで面倒そうとは思う」(26歳/男性/愛知県)
「年がいってると、原因くらいは気になる」(33歳/男性/神奈川県)
「原因によっては、交際が続くかどうかも関係してくるかも」(26歳/男性/愛知県)

という方もいますが、それでも対象外にするほどではない、というのが多くの男性の意見のよう。

また、
「男慣れしているのは嫌だ」(30歳/男性/埼玉県)
「いろいろ新鮮に喜んでもらえそう」(27歳/男性/神奈川県)
と、今まで恋人のいなかった女性を歓迎するお声もかなりの数寄せられました。これは、女性にとって朗報と言えるでしょう!


■女性編:男性よりも厳しい評価!

「初めての彼女なら大事にしてくれそう」(28歳/女性/大阪府)
「女慣れしていないと思うが、問題はない」(30歳/女性/兵庫県)など、まったく気にせず恋愛対象だと答えた女性は5割。

しかし、全体的に女性は、男性よりも厳しい目のようです。

「以前、そういう男性に手を繋ぎたいと言ったら、『はい』と掌を上にして差し出された。お手じゃないんだから!」(25歳/女性/愛知県)
「別れるときが面倒そう」(31歳/女性/神奈川県)

「お手」の彼はちょっと面白いと思いますが(笑)、ストーカー化や、女性に幻想を抱いているのでは、と心配する人も。

また、「年齢による」と答えた方は男女ともにいましたが、20代中盤まで、30まで、35まで、40までなど、人によって許容範囲は大さまざま。

ちなみに、こんなご意見も。
「顔がイマイチなら分かるけど、イケメンだと、『遊びの恋ばかりしてきたってこと?』と思うので対象外」(25歳/女性/埼玉県)

イケメンのほうが不利になるなんて! でもたしかに、チャンスが多かったはずなのにという疑問はありますね。


ただ、どんな相手と付き合っても、メリットもデメリットもあるもの。あなたも、恋人いない歴=年齢の異性、どうですか?

※アンケート対象…22〜35歳の独身男女300人

<マイナビニュースyり>

ひらめき
恋人いない歴をメリットやデメリットとして考えるのも
おかしな話です・・
それを気にしていたら出会いの幅はかなり狭くなりますから、
恋人や結婚相手を探すのは大変そう・・
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2013年07月14日

独身ならではの悩み

「もういい年なんだから、そろそろ結婚して落ち着いたらどう?」……またその話〜? みんな、私の顔をみる度に結婚結婚って。もういい加減にして!! 今回はマイナビニュース会員のうち独身女性200名に、「独身ならではの悩み」について聞いてみた。

Q.独身ならではの悩みはありますか?

はい 41.5%
いいえ 58.5%


Q.(「はい」と答えた方にお聞きします)それはどんな悩みですか?

■周りからの圧力
・「嫁にいかないから、心配した親から『死ぬに死にきれない』と言われる」(31歳女性/情報・IT/事務系専門職)
・「上司が『結婚はまだか』と飲み会のたびに聞いてくる」(24歳女性/金融・証券/専門職)
・「『好きな人いないの?』とか『結婚しないの?』とか聞かれるのがうざい」(38歳女性/学生/クリエイティブ職)
・「親戚の集まりなどで『次(結婚するの)は○○の番かな〜?』というようなことを言われるのが嫌」(28歳女性/その他/事務系専門職)
・「周りから、いい人はいないのか詮索されたり、結婚を勧められる」(25歳女性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「親や親戚に結婚はまだかとプレッシャーをかけられることがつらい……逆に、恋人を親に紹介しようとすると会ってくれないので結婚の話が進まない」(30歳女性/情報・IT/事務系専門職)



■結婚できるのか……
・「結婚できない気がする」(24歳女性/団体・公益法人・官公庁/専門職)
・「一生独身だったらどうしよう」(29歳女性/金融・証券/営業職)
・「結婚できるのか……という答えが見えない不安」(26歳女性/機械・精密機器/営業職)
・「ずっと結婚できないのだろうかと不安になることがある」(33歳女性/学校・教育関連/事務系専門職)



■頼れる人がいない
・「病気になったときの心細さがすごく大きい」(28歳女性/自動車関連/技術職)
・「災害時等困ったことがあったときに不安」(31歳女性/医療・福祉/専門職)
・「米を買って持ち帰るのが大変」(24歳女性/食品・飲料/技術職)
・「いざという時に守ってくれる人がいないこと」(26歳女性/情報・IT/技術職)
・「引っ越しや大きな荷物の処分、移動などで業者に頼まなくてはならないから」(29歳女性/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)



■将来への不安
・「将来一人で生きていけるか」(28歳女性/金属・鉄鋼・化学/秘書・アシスタント職)
・「孤独死への不安」(30歳女性/生保・損保/事務系専門職)
・「老後が不安」(31歳女性/通信/秘書・アシスタント職)
・「一人で生きていけるかどうかが不安なこと」(24歳女性/その他/その他)
・「将来のことを常に考えてしまうから、頭痛くなっちゃうときが多い」(25歳女性/医療・福祉/事務系専門職)



■周りが結婚していくと……
・「結婚している友人が多くなると置いていかれた気持ちになること」(26歳女性/生保・損保/専門職)
・「周りが結婚していくことへの焦りと交友関係の狭まり」(25歳女性/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「周りがどんどん結婚して、子どもができたら……などの話とかしているとき」(26歳女性/商社・卸/秘書・アシスタント職)



■子どものこと
・「子どもが生まれない」(31歳女性/金融・証券/秘書・アシスタント職)
・「出産ができるか不安」(24歳女性/機械・精密機器/その他)
・「子どもがほしいのに授かることはないから」(31歳女性/金融・証券/事務系専門職)



■ひとりは寂しい
・「夜ごはんがさみしい」(24歳女性/マスコミ・広告/秘書・アシスタント職)
・「家族が近くにいないと一人」(27歳女性/医療・福祉/専門職)
・「家に帰っても一人で寂しいと感じてしまう」(23歳女性/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)



■その他
・「休みの日がひま」(28歳女性/医療・福祉/専門職)
・「生活が乱れがち」(30歳女性/医療・福祉/その他)
・「材料を余らせやすい、ワンパターンになりがちなので一人分のごはんをつくるのが面倒」(25歳女性/金融・証券/事務系専門職)
・「税制、社会保険制度等の待遇、たいてい既婚者家庭の方が優遇されている(被扶養者の分は扶養者だけじゃなくて無関係の我々も負担している……意味わからん)」(33歳女性/ソフトウェア/事務系専門職)



■総評
独身女性が抱える悩み、第1位は「周りから結婚のプレッシャーを掛けられていること」だった。帰省すれば親から「結婚はまだか」と圧力をかけられ、会社では上司から「結婚しないのか」とセクハラまがいの発言。友人たちからは「いい人いないの?」「誰か紹介しようか?」と言われ……。親切心からとは分かっていても、独身女性にとっては大きなプレッシャー。苦痛に感じている人も少なくないようだ。

「周りの友達の結婚」も時にストレスとなるようだ。周りがどんどん結婚していていき、話についていけなくなったり遊べる相手が少なくなると、肩身の狭い思いをしたり、「人生に遅れをとっている」と感じることがあるらしい。自分はまだその気がないのに「結婚しなきゃいけない」という焦りを感じることもあるようだ。

「頼れる人がいない」心細さを感じている人も多かった。特に寂しく不安になるのが病気になったとき。「このまま動けなくなってしまったらどうしよう……」という不安に襲われた経験がある人も多いのでは。また、「一生結婚できないかも」と思い悩む人や、老後のためにいくら貯金をすればよいのか、1人で生きていけるのか、孤独死してしまうのかと、将来に対する不安を抱えている人も多くいた。

1人だとつい不安になってしまうのは誰しも同じ。寂しさや圧力を感じることがあっても、焦らず慎重に人生のパートナーを探していこう。

調査時期: 2013年6月19日〜2013年6月20日
調査対象: マイナビニュース会員
調査数: 女性200名
調査方法: インターネットログイン式アンケート

<マイナビニュースより>

ひらめき
年齢の上昇とともに悩みはどんどん大きくなってくると
思いますが、若い頃から少しでも不安を感じているので
あれば、やはり徐々に婚活を進めたほうが良いでしょう。
婚活していれば少しは気が紛れるかもしれません。
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posted by ヒット at 11:55| Comment(0) | TrackBack(0) | アンケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする