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2013年07月03日

独身女性を不快にさせる既婚者の発言

たとえ親友同士でも、相手が未婚の場合は、話す内容によって慎重に言葉を選ぶ必要があるでしょう。悪気はなくても相手を怒らせてしまったら、その後の関係にも支障をきたしかねません。そこで今回は、20代から30代の独身女性327名に聞いたアンケートを参考に「『勝ち組ぶって感じ悪い!』と独身女性を不快にさせる既婚者の発言9パターン」をご紹介します。


【1】「あなたも結婚すればわかるよ」などと、上から目線な発言をする
「『妻の苦労なんて話しても仕方がないか』って! …なら最初から振るな!」(20代女性)というように、「どうせわからないだろうけど」と匂わせるような物言いは、独身女性を格下扱いしていると誤解される恐れがあります。既婚者ならではの悩みや喜びは、同じ境遇の者同士で分かち合いましょう。

【2】「会社勤めなんて子育てと比べれば楽」などと、仕事を軽んじる
「『育児ほど大変な仕事はない』なんて語られても…」(30代女性)というように、自分中心の尺度で「世の中」を語ると「何も知らないクセに!」と独身女性の怒りを買うはめになるかもしれません。本音はともかく、物事を一面から見ただけで決めつけるのはやめましょう。

【3】「自分の市場価値わかってる?」などと、エラそうに値付けをする
「『ほどほどの男で手を打てば?』って、アンタは私の何なのさ?」(30代女性)というように、「結婚ありき」の発想で勝手に安売りを勧めるようでは、たとえ相手が親友でも余計なお世話でしかありません。「絶対いい人いると思うんだけど…。最近どうなの?」などと、オブラートに包んで話を向けましょう。

【4】「だから結婚できないんだよ」などと、なんでもかんでも未婚であることと結びつける
「ジョギングも玄米菜食主義も、全部『結婚の妨げ』みたいに言われるのは心外!」(30代女性)というように、趣味や生活習慣を無理やり「未婚であること」と関連付けるのも、うっとうしがられるでしょう。結婚に興味がない人もいるので、あまりしつこく言い募らないほうがよさそうです。

【5】「一人の時間があって気楽だね」などと、独身者をうらやましがる
「『毎日お出かけできていいなあ』って、好きで満員電車に乗ってるわけじゃないんだけど!」(20代女性)というように、相手の苦労を知らずに呑気なことを言っていると、そっと距離を置かれるかもしれません。独身者の自由について言及したいなら、「好きなことするなら今のうちよ!」とシンプルにアドバイスする程度に留めましょう。

【6】「ごめーん、家でやることがたくさんあるの」などと、家事・育児で忙しぶる
「『梅酒ぐらい自分で漬けようよ!』って、なんかもうウザい…」(30代女性)というように、生活スタイルが異なる相手に、自分の頑張りどころをアピールしたところで、溝を深めるだけでしょう。家事の工夫を披露したいならママ友などと語り合ったほうがよさそうです。

【7】「なんで結婚しないの?」などと、したいのにできないことを理解しない
「理由がわかるなら自分がいちばん知りたいです(苦笑)」(20代女性)というように、結婚したいと強く願っている女性が相手なら、いきなり核心をつく発言も不快にさせてしまうでしょう。友人として力になりたいのであれば、なおさら慎重に切り出したほうが無難かもしれません。

【8】「子どもがいない老後はさみしいよ」などと、余計な心配をする
「『孤独死とか怖いよねー』ってわたしに言うか!?」(30代女性)というように、未婚を貫くリスクについて、思ったことをそのまま口に出すのは考え物です。意地でも「独身主義者」を標榜したがる女性に結婚の良さを伝えるときは、「たまには報われる瞬間があるよ」など、ささやかな幸せを控え目に表現したほうがいいでしょう。

【9】「夢を追いかけてると婚期を逃すよ」などと、「結婚こそ女性の理想」と決めつける
「結婚結婚結婚結婚ってうるさい!」(20代女性)というように、二言目には「早く結婚を!」では、話の通じない人だと思われても仕方がないようです。結婚以外のことに幸せや生きがいを感じている女性がいることも理解しましょう。


普段話すときは未婚の相手に気を使っているという人も、SNSなどでは「うっかり発言」を連発している恐れがあります。今一度、ご自分の言葉を振り返ってみてはいかがでしょうか。


【調査概要】
期間:2013年4月11日(木)から17日(水)まで
対象:合計327名(20代、30代の独身女性)
地域:全国
方法:インターネット調査

<スゴツマより>

ひらめき
既婚者も悪気があって言っているのではないのでしょうが、
ただ、結婚したくてもできない独身者にしてみたら、
些細な発言にも敏感になるのかもしれませんね。
深い意味はないと思うので聞き流して良いと思うのですが・・
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2013年07月02日

妻たちの婚活経験

「ご、ご趣味は…?」「はい。お茶とお華を少々…」一昔前の"婚活"といえば「お見合い」が定番だったが、ここ数年で「婚活サイト」「街コン」「婚活パーティー」などが登場し、婚活市場も多様化している。すでにパートナーを見つけた世の妻たちは、どんな婚活をしてきたのだろうか? マイナビニュース会員の既婚女性200人に、結婚前の婚活について聞いてみた。

Q.結婚する前、婚活はしましたか?
はい 11%
いいえ 89%


Q.どんな婚活をしましたか? その婚活が結婚に結びつきましたか?


■出会いを求めて……
・「コンパに行きまくった。旦那とはコンパで出会った」(26歳女性/金融・証券/営業職)
・「合コンをいくつか設定してもらったけど、結婚まではなかなかたどり着けそうになかった」(37歳女性/金融・証券/営業職)
・「合コンやお見合いパーティーなど。結局、職場の人と付き合って結婚したので結びつかなかった」(28歳女性/情報・IT/技術職)
・「婚活パーティーに何回か参加しました。ステキな人が多かったです。そこで出会った人と結婚しましたが、周りには秘密です」(28歳女性/食品・飲料/その他)



■持つべきものは、顔の広い友人!?
・「友達に紹介してもらったり、飲み会に参加したりした。結婚に結びついた」(32歳女性/学校・教育関連/事務系専門職)
・「顔の広い友達が婚活をしていたので私のことをよく誘ってくれて、合コンやホームパーティー、彼女の友達の飲み会に行きました。あるとき彼女の友達が開いた30人程度の飲み会で、今の旦那さんと出会いました」(33歳女性/その他/事務系専門職)



■専用のサービスを利用
・「結婚相談所で出会った人と結婚しました」(29歳女性/医療・福祉/専門職)
・「ネットの婚活サイト(無料)で婚活し、結婚し、今、子供がいる」(29歳女性/ソフトウェア/技術職)
・「出会いが少なかったので、ネット婚活した今の主人と知り合えた」(31歳女性/団体・公益法人・官公庁/専門職)



■ザ・定番
・「お見合いとか」(28歳女性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)



■恋愛こそ婚活の第一歩
・「付き合ってる彼にアプローチ」(31歳女性/電機/秘書・アシスタント職)
・「彼氏が常にいるように努力する」(28歳女性/生保・損保/秘書・アシスタント職)



■婚活にはこんな作用も……?
・「婚活パーティに参加した。このことを今の主人に話したら、主人が焦って私に付き合ってほしいと言ってきた」(30歳女性/主婦)



■婚活を振り返って思うこと
・「お見合いパーティーやコンパに行ったり、友人に紹介したり、習い事をしたり……。出会いを求めていました。結婚には直接は結びついていませんが、そういった過程がもたらしてくれたご縁だと思っています」(28歳女性/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)
・「パーティに行った。結婚に結びついてないが旦那がよいと実感できた」(28歳女性/印刷・紙パルプ/秘書・アシスタント職)
・「婚活パーティに行ってみた。その時は特に出会いはなかったけど、いい経験になった」(29歳女性/情報・IT/技術職)



■総評
妻たちの"婚活経験"を聞いた今回のアンケート。最も多かったのは、出会いを求めて「合コン」や「パーティー」に参加したという回答だった。また、「友人の紹介」により現在の夫と出会ったという声も多数。女性の間では「お見合い」のような形式ばったものよりも、カジュアルな"出会いの場"の方が好まれていることが分かった。

婚活の結果に注目してみると、「結婚に結びついた人」と「そうでなかった人」が半々といったところ。ただし、結婚に結びつかなかった場合でも「時間の無駄だった…!!」と後悔している人はおらず、「いい経験だった」「あの過程があるから今の自分がある」など、好意的な感想が大多数を占めていたのが印象的だった。

中には、婚活でいろいろなタイプの男性と出会っておいたおかげで「夫の良さが実感できた」という声や、婚活パーティーへの参加を知った知人男性が焦ってアプローチしてきたという例も……。確かに"婚活"の経験が無駄になることはなさそうだ。

いずれにせよ、いろいろなタイプの異性と一度に出会えるチャンスは、長い人生においてもそうそうないもの。結果ももちろん大事だが、"貴重な経験を積む"くらいの気持ちで気軽に婚活にチャレンジしてみてもいいのかも……!?

調査時期: 2013年5月27日〜2013年5月31日
調査対象: マイナビニュース会員
調査数: 女性200名
調査方法: インターネットログイン式アンケート

<マイナビニュースより>

ひらめき
婚活経験者が意外と少ないように思いますが、
中には、婚活というものを知らない人や婚活を意識
していなかった人も多くいるのではないでしょうか。
婚活の捉え方は人それぞれ違いますから・・
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年上女性は恋愛対象としてアリかどうか

3つ年上の先輩は、すごくきれい、いっつもいい匂い。俺のワガママや失敗も笑って許してくれるし、大人の女性って感じで、いいんだよなー。今回は、マイナビニュース会員のうち独身男性200名に、年上女性は恋愛対象としてアリかどうか、尋ねた。

Q.年上女性は恋愛対象としてアリですか?

はい 71.5%
いいえ 28.5%

Q.(「はい」と答えた方にお聞きします)それはどうしてですか?

■"お姉さん"のイメージ
・「はい: おねえさんに甘えたいから」(43歳男性/食品・飲料/クリエイティブ職)
・「はい: リードしてほしい……あと、色気に期待」(26歳男性/小売店/販売職・サービス系)
・「はい: 経験豊富で頼りになりそうだから」(26歳男性/小売店/販売職・サービス系)
・「はい: 色気、気遣い、大人の対応」(42歳男性/建設・土木/営業職)
・「はい: 精神的やすらぎが得られるから」(48歳男性/その他/事務系専門職)
・「はい: 年上の女性はワガママな自分をうまくコントロールしてくれそうだから、さらには女性に甘えたいから」(29歳男性/食品・飲料/技術職)


■年上女性のメリット
・「はい: 言いたいことは言ってくれそうで、しっかりとした意思疎通ができそうだから」(32歳男性/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「はい: 尻にひかれたい……ただし、あまりに上は無理」(39歳男性/その他/その他)
・「はい: 男を立ててくれそう……男の気持ちを理解してくれそうだから」(27歳男性/不動産/その他)


■この条件を満たせば
・「はい: きれいであれば気にしない」(27歳男性/金融・証券/事務系専門職)
・「はい: よい人であれば年齢は関係ない」(25歳男性/情報・IT/事務系専門職)
・「はい: 価値観が合えば」(40歳男性/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「はい: 向上心、自立心のある女性ならば」(31歳男性/その他/その他)
・「はい: 好きになれさえすれば」(27歳男性/建設・土木/技術職)
・「はい: 年齢にとらわれず、人間性重視で」(47歳男性/ソフトウェア/技術職)
・「はい: 真っ当な倫理観と金銭感覚があればいい」(30歳男性/商社・卸/営業職)


■年上否定派の意見
・「いいえ: 『自分』というものができてしまっていて、恋愛を通して変化しそうにないから……教えてあげる的な目線でものを言ってきそうだから」(27歳男性/学校・教育関連/事務系専門職)
・「いいえ: おばさんだと思ってしまう」(26歳男性/自動車関連/事務系専門職)
・「いいえ: 干渉されそうだから」(41歳男性/電機/技術職)
・「いいえ: なんか萎縮する」(25歳男性/学校・教育関連/専門職)
・「いいえ: 今さら年上の人と暮らして、気を使いたくない」(46歳男性/印刷・紙パルプ/事務系専門職)


■総評
年上女性は恋愛対象として「アリ」と答えた男性は、71%超。「年齢は関係ない」「気にしない」という声がほとんどで、男性は年上女性をそれほど敬遠していないようだ。もっと積極的に「年上が好き」という回答も意外に見られ、実際に恋人や奥さんが年上、という声もたくさん寄せられた。

年上女性がOKな理由としては「大人の色気」「気遣いができる」「包容力がある」「疲れた時に癒してくれそう」「面倒見がいい」「優しい」「落ち着ける」といった"お姉さん"的な部分を期待している声が多かった。また、「しっかりしていそう」「リードしてくれそう」「頼れる」「引っ張ってほしい」と主導権を女性に求める男性も少なくなかった。「年上なら甘えることが許されそうだからいい」という回答も相当数あった。どうやら、頼りたい、甘えたい、と考えている男性は、思ったよりもずっと多いようだ。中には、「尻にしかれたい」というほほ笑ましい(?)声まであった。

「年齢は判断材料の1つだが重要項目ではない」という冷静な意見も。「かわいさ」「顔」「人間性」「相性」「性格」「自立心」「金銭感覚」など、人それぞれ、年齢よりも重要な条件があるようだ。確かに、これらは年齢に関係なく磨きたい部分だ。

年上女性はイヤだ、と考えている28%の男性の意見は、「おばさん」「やかましい」「干渉されそう」「上から目線」など、なかなか辛辣。年上女性だと男性側が気を遣ってしまう部分もあるようだ。子どもができるかどうかを心配している男性もいた。年下男性の本音、参考になっただろうか。

調査時期: 2013年6月19日〜2013年6月22日
調査対象: マイナビニュース会員
調査数: 男性200名
調査方法: インターネットログイン式アンケート

<マイナビニュースより>

ひらめき
年上でも魅力的な女性なら恋愛対象にはなると思います。
ただ、結婚対象になるかどうかは別かもしれません・・
ましてや年齢差があったら厳しいはずです。
結婚相手は年上男性を狙ったほうが無難でしょうね。
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posted by ヒット at 14:35| Comment(0) | TrackBack(0) | アンケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月29日

結婚を意識する出来事

一世一代のイベント、結婚! けれど最近は、おひとりさまで楽しめる場所や、手続きや法律の関係が面倒臭くて同棲止まりという人が増えているようですね。もちろん結婚は義務ではないので、それを決めるのは本人たちの自由。
でも、そうは言っても環境や年齢はどんどん変化していくもの。「まだ若いから先のこと」「べつに結婚しなくても平気じゃない?」なんて思っていても、月日が経つごとに焦りが生まれることも。
今回は、『フルーツメール』が20代〜40代の未婚の男女を対象に行った「結婚を意識する出来事」の調査結果を元に、その「結婚を意識する出来事」を5つピックアップしてお伝えします! 独身男女の生々しい声に、思わず焦りが見えてしまうかも。

■1:30歳、35歳、40歳などの年齢の節目
やはり時の流れには勝てません。若い時は「平気平気!」なんて思っていても、時の流れはあっという間です。とくに女性は出産の関係もあるので、結婚を意識するタイミングはシビアになった方が良いかもしれません。

■2:親友が結婚した
「おめでとう!」と心から喜ぶ半面、「自分もそろそろ結婚するべきかな」と思わず意識してしまいますよね。ここは逆に考えて、親友から結婚のアレコレを聞いて、結婚と改めて向き合うのも一つの手です。

■3:友人の中で独身が自分だけになった
会う度に「結婚とかまだ先だよね〜」なんて盛り上がっていたはずなのに、気付けば独身は自分だけ……これは嫌でも焦ってしまいます。自分は平気でも、友人たちから「まだ結婚しないの?」なんて無自覚なプレッシャーをかけられてしまうかも。

■4:親の弱った姿を見た
結婚は当人たちだけでなく、親族とも深い関わりのあるイベントです。子供たちの結婚を楽しみにしている親も少なくないはず。老いた親の姿を前にすると、「早く安心させてあげたいな」と結婚を意識してしまうようです。

■5:親友に子供が生まれた
結婚した姿だけでなく、子供の姿まで見せられてしまうと、嫌でも結婚の二文字が頭をよぎってしまいます。とくにその親友が自分の親とも仲が良いと、「あなたはまだなの?」なんて親友を引き合いに出されてしまうかも。

結婚は大きくて華やかなイベントである分、安易には決めにくい一生もののイベントです。とはいえ、いつまでも悩んでいたり、まだ平気だと怠けていたりすると婚期すら逃してしまうので注意して下さい。両者のタイミングが合ったら、多少は勢い任せに式を挙げてみるのも良いのではないでしょうか。

<Menjoy!より>

ひらめき
ある程度の年齢になったらキッカケがなくても
結婚を意識してくると思いますが、周りの状況が
変わってくると、より焦ってくるんでしょうね。
その時点で交際相手がいれば、まだマシかも・・
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2013年06月26日

生涯独身、男女とも最高

政府は25日の閣議で、2013年版の少子化社会対策白書を決定した。女性が第1子を出産する平均年齢が30歳を超え、生涯独身で過ごす人の比率「生涯未婚率」は男性20.14%、女性10.61%に達した。これまで手薄だった結婚、妊娠、出産を支援する政策が必要と提起し、情報提供や地域医療体制の整備などを進める方向を示した。

 白書の名称は昨年まで「子ども・子育て白書」だったが、政権交代を受けて変更した。

 白書では厚生労働省の人口動態統計に基づき、女性の初産の平均年齢が11年に30.1歳と初めて30歳を超えたと強調。初産年齢は上昇傾向が続き、00年時点に比べると2.1歳上昇した。

 生涯未婚率は10年時点で、国立社会保障・人口問題研究所が調査したもの。同研究所の未婚者への意識調査では「一生結婚するつもりはない」と答えた人が男性9.4%、女性6.8%と過去最高になったと説明した。

<日本経済新聞より>

ひらめき
晩婚化が進んでいるから初産年齢も上がってくるのは
当然でしょうね。
子供が3人いれば子だくさんという時代なのかも・・
生涯独身というのも普通のことになるのかも・・
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posted by ヒット at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする